
韓国映画Analysis
パク・チャヌク、COLONY、HOPE——韓国映画、カンヌで史上最大の存在感
パク・チャヌクが韓国人初のカンヌ審査委員長に就任するなか、『COLONY(군체)』と『HOPE(호프)』が2026年の公式セレクションに入り、韓国映画史上最も権威あるカンヌ進出を果たしました。
Park Chulwon·
8分
パク・チャヌクが韓国人初のカンヌ審査委員長に就任するなか、『COLONY(군체)』と『HOPE(호프)』が2026年の公式セレクションに入り、韓国映画史上最も権威あるカンヌ進出を果たしました。